2015年9月の記事一覧

川島なお美さんがはまってしまった怪しげな民間療法

川島なお美さんは、抗がん剤も放射線治療を拒否し、民間療法というより怪しげな霊感療法にはまってしまったらしい。

川島なお美さんと俳優・奥田瑛二氏らと去年共著で出版した
「私の死生観」にそのことに触おり、以下のように語っていた。
「体にたまっている邪気を純金の棒で体をこすることにより払ってくれるんです。『ごしんじょう療法』と呼ばれるものです」「その治療をしてもらうと、本当に気力が充実するんです」「術後も順調に回復しました。それも『ごしんじょう』のおかげと思っています。いまも週に一、二度通っています」

「弔電・お悔やみ電報の文例・net 」の管理人は、こんなくだらない療法が世の中にあること自体許せない。

川島なお美さんを死に追いやった肝内胆管がんの手術後の生存率は

川島なお美さんは、2014年7月に自身のブログで肝内胆管がんの手術後の生存率を
「50%という厳しいものです」といい、
それでも「もっと生存率の厳しい芸能界で35年生存してきたので これからも大丈夫!と自分を信じたいです」と述べていた。

が実際の肝内胆管がんの生存率は、それより厳しく「弔電・お悔やみ電報の文例・net 」の管理人が調べたところ5年では29%と30%を切っていた。

川島なお美さん、夫・鎧塚氏にサプライズ誕生会を計画していた

川島なお美さんは、胆管がんで24日に54歳の若さでお亡くなりになってしまったが、
亡くなる前日の23日に夫・鎧塚氏(49歳)の50歳のサプライズ誕生会を計画していたというのだ。
これは遺品整理で川島なお美さんの携帯電話をみたところ
10月16日の鎧塚氏・自身の50歳の誕生日のサプライズパーティーの企画しており、
亡くなる前日にも多くのメイルが発信されていて、偽の雑誌取材企画まで考えていた。

鎧塚氏は「遺品を整理していて妻の愛情を改めて感じる事の連続で涙が止まりません」とつづり、「私はなお美に何をしてあげられたのか?」と自問していた。

川島なお美さんが胆管がんで死去 54歳の若さ

深夜「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人の目に飛び込んできたのは
川島なお美さん死去のニュース。
驚きとともに、やっぱりあの痩せ方は尋常ではなかった。

ついこの間報道陣の前に現れた川島なお美さんの痩せ細った姿に驚き
その身を案じた方も多かったと思う。

しかし少しも辛そうな表情を微塵も出さず、笑顔で「全然大丈夫。元気ですよ」と応対していた。
首筋や肩、腕を見れば立っているのも不思議なくらいだった。

ナカダ容疑者に家族を殺された夫の悲しみ

埼玉県熊谷市で6人がナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン(30)によって殺害されてしまった。

その中に母親・加藤美和子さんと二人の小学生も殺害されてしまったが、加藤美咲さん(10)、春花さん(7)の姉妹は、学校から帰宅後間もなくだったようで、同級生の話によると、姉妹は学校から午後3時ごろ帰宅し、その後、午後3時半~4時ごろに室内で殺害されたようだ。
母親も同じ時間帯に刺殺された可能性が高い。

黒木奈々さん、32歳の若さで胃がんで死去

胃がんの治療を受けていた毎日放送元報道記者の黒木奈々さんが19日に32歳の若さでお亡くなりになった。
「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人としても32歳は、あまりにも早い死に言葉もない。

埼玉・熊谷の6人死亡の経緯

埼玉県熊谷市で計6人(昨日では4人)が、
ペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)殺害された事件の経緯が分かってきました。
あまりにも悲惨さに「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人も激しい怒りを禁じ得ない。

事件の経緯は下記に記載した。
13日に不審な外国人が不法に住居侵入していたので、
家人が怖くなり、すぐそばにある消防署の分署へ助けを求めた。
そして熊谷署に連れてこられ男から事情を聴いていたが、たばこを吸うために 玄関先に連れて行くと、隙を見て逃走してしまった。

これからが一連の惨劇の始まりとなった。

まだ犯人が確定されていないが
14日に田崎稔さん(55)と妻の美佐枝さん(53)が刺されて死亡していた。

女性4人死亡にかかわったとされるペルー国籍の男の身柄確保

4人もの女性を殺害に関わったとみられるペルー国籍の若い男の身柄を埼玉県警の捜査員が確保した。
「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人も目を覆いたくなる痛ましい事件だ。

埼玉県熊谷市石原で一人暮らしの女性(84歳)が浴室で血を流し殺害されていた。
16日午後4時半ごろに親族が見つけた。
更に近くの別の住宅では、女性1人とまだ小学生の女児2人もが殺害されていた。
子供まで手にかけることはないだろうに...。