小4男児の首吊りで死亡、自殺との報道

小4男児の首吊りで死亡、自殺との報道

26日午後8時ごろ、小学4年生の男児(10)が両手両足を縛って全裸で首吊った状態で死亡していたのを捜索していた警察官が発見した。

同日午前11時ごろ「遊びに行ってくる」と言って自宅を出たまま、
夕方になっても帰ってこなかったため、、母親が110番通報し署員らが捜索していた。

26日は平日なのに学校へ行ってなかったのかと
「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人はいぶかってみたが、どうやら学校は休校だったようだ。

でも一番の疑問は、小4男児の首吊りが自殺の可能性が高いとの警視庁が考えていることだ。

「全裸」「両手両足を縛られて」そして「首吊り」なのに
なぜ自殺扱いか誰しも理解に苦しむ。

争った跡や他に目立った外傷はなく、縛られているといっても緩やかで自分でもできる状態で
、第三者が介在した形跡がないことなどから、殺されたのではなく、自殺と判断しているようだ。

家族の話によると普段と変わらない様子だったようで家族も自殺という見解に納得していないよう。

もちろん警察側としては、まだ公表していないが自殺と考えられる合理的な要件があるのだろうが・・・。

「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人は、
わずか10歳での自殺は信じられないが、心よりご冥福をお祈りいたします。

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