川島なお美さんを死に追いやった肝内胆管がんの手術後の生存率は

川島なお美さんを死に追いやった肝内胆管がんの手術後の生存率は

川島なお美さんは、2014年7月に自身のブログで肝内胆管がんの手術後の生存率を
「50%という厳しいものです」といい、
それでも「もっと生存率の厳しい芸能界で35年生存してきたので これからも大丈夫!と自分を信じたいです」と述べていた。

が実際の肝内胆管がんの生存率は、それより厳しく「弔電・お悔やみ電報の文例・net 」の管理人が調べたところ5年では29%と30%を切っていた。

しかも川島なお美さんは、抗がん剤治療は行わないで「体を温めたり、邪気をとったり、
定期健診でクリニックに行って健康維持をしてます」と話していたという。
その他にも免疫力を向上させるための食事療法や、プロテインの摂取、そして適度な運動をしがんと闘っていた。

抗がん剤も放射線治療をしていたなら、もっと生きられていたかもしれないが、
あんなにやせていたにもかかわらず笑顔を見せていた姿はなかったかもしれない。

肝内胆管がんにどんな治療が良かったのか「弔電・お悔やみ電報の文例・net 」の管理人には判断できないが、
ただただ川島なお美さんの若すぎる死を惜しむばかりです。

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.choui.net/blog/mt-tb.cgi/84

コメントを投稿する

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)