桜塚やっくんの事故死、痛ましい

桜塚やっくんの事故死、痛ましい

5日にお笑いタレント・桜塚やっくん(本名・斎藤恭央・さいとう・やすお)さんとマネージャーが、
山口県美祢市の中国自動車道で後続車にはねられて亡くなってしまった。

事故現場は、「魔のカーブ」といわれており毎年4、5回は事故が起こっているようだ。
外側が低くなっている逆バンクになっているため、予想以上に外に振られ、、車の制御を失い分離帯に激突したのではないかと見られている。

桜塚やっくんが運転していたのだが、車から出て携帯で警察と連絡を取っているときにはねられ、

それをみた見た桜塚やっくんが自分が事故を起こした責任を感じたのか、
外に出てしまったため車にはねられ二人ともなくなってしまった。

桜塚やっくんが心臓破裂、砂守さんは外傷性ショックとのことだ。

「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人は事故現場の写真を見たが、
血は流れていなかったが腕や肉片など点在していた。

痛ましい写真だった。

「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人から桜塚やっくんの突然の悲報にお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。

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