黒木奈々さん、32歳の若さで胃がんで死去

黒木奈々さん、32歳の若さで胃がんで死去

胃がんの治療を受けていた毎日放送元報道記者の黒木奈々さんが19日に32歳の若さでお亡くなりになった。
「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人としても32歳は、あまりにも早い死に言葉もない。

黒木奈々さんは、07年にフリーアナウンサーとしてCS放送「TBSニュースバード」、NHK BS1「ワールドWaveトゥナイト」などのキャスターを務めたが、
昨年の7月末に胃潰瘍の治療を受け、胃カメラ検査で胃がんが見つかった。
同年8月27日の出演を最後に治療に専念していた。
そして9月下旬に手術し成功後、自宅で療養。
そのかいがあって4カ月ぶりに今年1月4日に復帰していたのだが、7月13日の放送を最後に休養していた。

「弔電・お悔やみ電報の文例・net」の管理人はかける言葉も見つかりません。
黒木奈々さん、安らかにお眠りください

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