北の湖理事長、直腸がんで逝く。

北の湖理事長、直腸がんで逝く。

昭和の大横綱の一人・北の湖が、直腸がんによる多臓器不全のため福岡市内の病院で死去した。
日本相撲協会の現理事長ですので、北の湖理事長というのが正しいのだろうが、
「弔電・お悔やみ電報の文例・net 」の管理人としては、ふてぶてしい面構えの横綱・北の湖の印象が強い。

やはり相撲取りは長生きができないのだろうか、北の湖理事長も62歳の若さで逝ってしまった。

元横綱・朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(35)も「悲し涙が止まらない!」などとツイッターで北の湖理事長の死を悼んでいた。

「弔電・お悔やみ電報の文例・net 」の管理人はモンゴル巡業の取り止めの件で北の湖理事長に口頭で
厳重注意を受けたりしていたので確執があったと思っていたのだが、
大相撲という勝負の世界で横綱を張っていた二人は実際は通じ合っていたのだろうか。
北の湖理事長のご冥福をお祈り致します。

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